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施工事例

施工力に絶対の自信があるから、当社は”全て”をお見せします!
「大切な自宅のことだから、工事内容をしっかりと見せてほしい。」
「実際に工事がはじまると、なかなか職人さんには聞きづらい、、、」
お客様の不安が解消されないまま、工事が進んでしまうこと多くあります。
特に上塗り前の工程は、上塗りをしてしまえば確認が難しくなってしまいます。
屋根は、しっかりと高圧洗浄されているか?
目地は、確実に撤去されているか?
鉄部は錆止め処理後に、上塗りされたか?、、、

当社の万全な施工事例を『8つのSTEP』に分けて詳細にご紹介します。
各STEPについてもさらに詳細な工程と、専門家による解説を記載しました。
おそらくここまで詳細な施工事例をウェブに載せている会社は皆無だと思います。
各工程全てが必見です!是非ご覧ください!

代表税理士 植草 実
外装劣化診断士・税理士
植草 実

東京近郊のスタンダードな住宅をモデルに、カバーオール.comの施工事例を8つのSTEPにわたって詳しくお伝えいたします。

足場設置

今回の屋根外壁塗装工事は、屋根が12.5寸勾配(51.3度)という急勾配のため、屋根足場を組みました。足場は、安全性の高い”くさび緊結式足場(ビケ足場)”を標準使用します。くさび緊結式足場には、400ミリ幅の踏板を掛けられるため、足元が滑りやすい高圧洗浄や、高所での作業も安心です。また、足場設置時には組み方が大切です。たとえば外塀を傷めないために、そのスペースを飛ばして足場を設置したり、お客様の動線上に危険物が出てしまわないように、足場責任者と施工管理者が共同で作業を進めていきます。職方の経験と実力が問われます。

税理士 植草 実

くさび緊結式足場で、職方の足場を、しっかりと確保します。

外装劣化診断士 和田 究

屋根足場です。経験の少ない足場職人では、設置が困難と言われています。

大工 片岡 正裕

外塀を傷めないため、スペースの確保を考慮します。

大工 片岡 正裕

黄色い板が、敷板です。玄関まわりに傷がつかないように、足場の下には敷板を設置します。

大工 片岡 正裕

400㎜幅の踏板です。安全な環境づくりが、良質な工事につながります。

外装劣化診断士 和田 究

丈夫な飛散防止ネットをかけます。近隣様への塗料飛散を防止します。

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